武藤誠子氏

埼玉県出身 大手司法書士事務所を経て、メガバンクにて窓口テラー指導者として勤務。東日本大震災を機に国内生命保険会社へ転職。生命保険の大学院となる生命保険アンダーライティング学院卒業。年金・健康・介護・雇用保険を分かりやすくお伝えする公的保険アドバイザーとして独自のスタイルを確立し、更にまちの法律家である行政書士資格取得。現状をしっかり把握し、未来を見据えた金融資産のオーダーメイド提案が好評。お客様と視線を合わせ抱えている悩みや課題を解決し、未来へ続くモチベーションを支えていくスタイルは多くの支持を得ている。